実習話

上石神井にて、実習中の弟と夕飯。

訪れたのはネットでチェックした焼き鳥屋「串三六」。値段もお手頃で焼き具合も絶妙、味噌ダレは二重丸。特に、ハラミやカルビは肉も柔らかく、重ねて注文。文句なしにお気に入りリストに追加。

ただ、店が混んでいてカウンターだったためにあまり落ち着かず、一通り食べた後に駅前マックに移動。実習話を色々と聞きながら、「ブラックジャックによろしく」の描写を思い出す。理学療養士と作業療養士との違いも知らなかったので、色々と関心をもって聞く。

何よりも驚いたのは、解剖実習の見学話。授業の一環で、医学生による解剖実習を眺めていたという。しかも実際に臓器を手にしていて、心臓は結構ずっしりとしていたらしい。そんな話を聞いただけでガクブル、、、

ぼちぼち生きてます。

コメントを残す