GPicViewと縮小専用AIR 導入

Ubuntuくんに最初から入っていた画像ビューワー「Eye of GNOME」の挙動の遅さがかなり不満となり、新しい画像ビューワーを物色。

探すといくらでも見つかるのだが、とにかく軽いものをということでUbuntuソフトウエアセンターから「GPicView」を導入。さっそく使ってみると、確かに高速。次から次へとストレス無く表示してくれる。もっと早く導入しておけば、、、

そういえば昨日、「縮小専用AIR」も導入。これは画像のリサイズだけではなく、ファイルサイズまで自由に縮小できる優れもの。Windowsでは必須のアプリで、Wineを使って導入しようとしたが何故か失敗。ググってみると成功例もいくつかあるのですが。

途方に暮れていたら、なんとWineを使わなくてもLinux版がでてるそうな。というわけで、HPからさっそくインストール。外観は異なるものの機能は全く一緒。それどころか、トイカメラ風やポラロイド風といった画像効果まで装備。これで、いちいちGIMPを起動する必要が無くなって大助かり。

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