41年後

ベトナムのソンミ村虐殺事件謝罪 米陸軍元中尉、41年後に

【ニューヨーク共同】ベトナム戦争中の1968年、米陸軍部隊が南ベトナム(当時)の村を襲撃し、女性や子供ら500人以上を殺害した「ソンミ村虐殺事件」で、部隊を率いたウィリアム・カリー元中尉(66)が22日までに、41年の沈黙を破って当時の状況を語り、犠牲者と家族らに謝罪した。
(2009/08/23 共同通信)

沈黙を破った理由がどのようなものであれ、謝ることがすべての始まりだろう。
どんなに罪が重くても、どんなに謝罪が遅くとも。

ぼちぼち生きてます。

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