夕涼

立川にて、師匠と先輩と夕飯。

師匠の習い事が終わる時間に合わせて
駅前で待ち合わせ。

雑誌に掲載されていた店から
立川駅北口の「akari」に向かうが
客の入り具合を見て、師匠は躊躇。
とはいえ、勢いで入店。

師匠の不安とは裏腹に、料理はどれも美味。
特に「ステーキ丼」は、肉の柔らかさは言うまでもなく
ご飯に染み込んだタレが絶品。
店内もお洒落で、立川のお勧めリストに追加。

デザートは店を移動し、「銀座みゆき館」へ。
師匠が気になっていたという、「モンブラン」を注文。
、、、でかいっす。
甘さも控えめで、栗の味が引き立つ美味しさ。

ここで師匠の作品を拝見。
天は二物は与えずというのは、例外も多いと。
素人のレベルを超えた出来映えに、ただ感嘆。

話も佳境に入り、夏の風物詩、怪談話へ。

怪談、、、結構トラウマになりそうっす、、、

ぼちぼち生きてます。

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