稼働

Windowsアプリを動かすため、Wine導入。

通常、動くことのないWindowsのアプリを
Linuxで動かす、魔法の杖。
15年もの歳月をかけて
最近ようやくVer.1.0が登場したらしい。

仕組みなどは後回し、インストールして
さっそくiTunesを導入、見慣れた画面の登場。
曲をインポートし、お気に入りを選曲。
ええ、聞こえますとも、はっきりと!

ただ、動くことは動くものの、激重。
今のPCスペックでは、ちと厳しいが
Windowsもアプリも扱えるようになると
完全移行も、もはや時間の問題。

WineのDatabaseを見ると、Photoshop CS2など
色々なものが動いてるらしい。

個人的には、ほにゃららが動いたのは感動っす。

ちなみに、これは三代目ubuntuくん。
Windowsファイルとしての間借りを止めて
完全デュアル・ブート版として稼働始めました。

ぼちぼち生きてます。

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