去来

久しぶりの飲み会で立川へ。

盛り上げるべき主賓がいるため
今回は極力控えめにとの指令。

にも関わらず、開始から突っ走り、横から警告。
当初の目的もグダグダとなり
最後は皆が勝手に盛り上がり、終電前にお開き。

高校時代
隣のクラスだった女の子を友人達に紹介され
4人で喫茶店に入ったものの
何を話して良いのか全く分からず
拷問のような沈黙を過ごした、ほろ苦い記憶を思い出す。

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