悪運

リア・プレーキ、緊急OH。

帰り道、リア周りから鈍い音。
前回の交換時期を思い出せないまま、三鷹NAPSへ。
作業受付ギリギリに滑り込む。

待合室で雑誌を読んでると、呼び出し。
「ピストンが飛び出し、ダストシールが捲れてます」
現物を見ながら、そこまで酷使してたことに目眩。

幸いにも、その日に純正部品が入荷というタイミング。
閉店時間を大幅に過ぎつつも作業してもらい
スタッフにひたすら感謝。

ブレーキ・ディスクのレコード盤状態は
とりあえず見なかったことに。

悪運の強さに苦笑い。

ぼちぼち生きてます。

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