恒例事

報告書の編集作業で、学校へ。

例年、1週間以上はかかっているにも関わらず
今年は、3日で完了させろとの指令。
すでに印刷所への入稿日は決定済み。
、、、無茶です。

とはいえ、某学術書出版社に勤める
強力な助っ人が、すでに原稿を校閲済み。
しかも、届いてない原稿は一本のみ。

、、、なんとかなるかもしれない
そう思わせるのが、師匠の技といったところか。

ぼちぼち生きてます。

コメントを残す